スーパー海物語IN沖縄4


海物語シリーズ強化中↓
今月チャレンジしたい攻略

攻略の鍵1、ホール選び

こんにちは!!


スーパー海物語in沖縄
に限らず、

すべてのパチンコ台の基本として


ホール選びは重要な要です。

いくらパチンコを打つことに自信があっても、

強力な攻略法を知っていたとしても、パチンコホールが

良いホールでなければまったく意味がありません。


一番考えたくないことですが、

良く行っているホールが

遠隔操作をしているホール

だとしたら・・・




どんなに頑張ったところであなたはパチンコホールの

思うがままです。


パチンコ台や、攻略法で稼ぐのもいいですが、

まずはやはりホールをチェックすることが何より大事です。


わかりやすく説明して行きますので、

ぜひ頭の隅に置いといてくださいね。


1.低換金率のホールを選ぶ


まずはホール側の立場になって考えてみましょう。

一般的に、パチンコ客は1日の勝負のうち、

自分の持ち玉で打っている時間はそんなに無いんです。


ちょっとハマったら玉を交換して、



他の出そうな台に移動したり、

ハマリ目が出たから今日は止めよう、

当たりをあまり引かないから他のホールへ移動しよう



など、あなたも多く経験してると思います。

一度パチンコの本質を見極めてしまうと、

大抵のお客さんはそんなもんですよね。


そして、ホール側もお客さんのこの基本行動を

十分に理解してます。


そのため、ホール側はお客さんが

ある程度ホールでパチンコを打つと

すぐに止めるだろうと言う前提で釘調整を行っています。


つまり、換金率を等価交換ではない3円や

2.5円に設定していれば、

お客さんがすぐにパチンコを止めても換金率で

利益が稼げると言うことです。

お客さんがすぐに止めてくれるのがわかっているので、

ホール側は4円で玉を貸し、

2.5円程度の払い出しで済むわけですから、

釘調整もそれに見合った調整で十分なわけです。


最近では

サービスなどを充実させたり

その他のところから利益を捻出している

等価交換のホールも増え、この常識が

当てはまらない場合も多くありますが、


基本的に、低換金ほど釘は甘く設定されています。

つまりそれだけ当たりを

引きやすいホールだと言うことです。


台選びも高換金ホールに比べれば、

非常に簡単です。打ち手が持ち玉で打っている限り、等価状態

と言うことは、釘ができるだけ甘い台に当たる確率が高い低換金のホールで

打つのが、それだけ良台を見付けやすいコツと言うワケです。


2.サービスの行き届いている

ホールを選ぶ


たいした事無いように思えますが、

これはホールがお客さんの方に向いているのか、

利益のみに意識が行っているかを判断する上でも、

純粋に自分が楽しむためにもとても大事です。

サービスが行き届いているホールでは

不正も考えにくいですし、

それだけ多くのお客さんが来店します。


まずは導入されてる機種です。

デジパチだけでなく羽根モノやセブン機など

幅広く揃えてあるホールがお勧めです。

そして、全ての機種にバラつきが無く、

客が入っていれば一番です。

ホールスタッフに関して言えば、対応が良く、

服装やしぐさ、てきぱきした動き

をしていて、お客さんへの対応も親切に

してくれるところが最も良いです。

何よりスタッフの入れ替わりが激しいホールは要注意です。


システムについて言いますと、持ち玉共有だったり、

移動OKなど自由度の高いところが理想です。


まあ、こればかりは地域差などもあるようですが・・・。




3.立地条件でホールを選ぶ


やはりホールも地域差があるようですが、

一貫して言えることは


ライバル店が多い地域ほど

良いホールがあります。


ライバル店があることで、ホール同士は競合し、

信頼性の高いイベントや、甘い釘調整など、

お客さんを引き入れようとする様々なサービスが

期待できます。


また、郊外にあるホールも比較的狙い目です。

郊外に唯一ドンとあるパチンコホールでは

意味がありませんが、都心部の人が良く集まる場所に

出店しているホールの大半は

人を呼び集める必要がありません。

そのため、多少釘を辛めに調整しようが、大当たりの設定を

低めにしようとお客さんが来なくなる心配がないので、

大当たりは難しいでしょう。


それだけではなく、郊外では比較的土地が安いので、

ホールを建てやすい環境にあります。

とは言え、人も少ないのでお客さんを呼ばねばなりません。

最近では、綺麗で接客の良ホールも非常に増え、

それだけでは格差が付けれなくなって来ました。


そこで最終的には

釘調整や当たりの引きやすさなど、出玉率が関わってくるわけです。

良台を多く取り揃えているホールが比較的多くなると言うことです。


4.朝一のタイムサービス・

LN制があるホールを選ぶ


朝一のタイムサービスを利用すれば、

無制限に持ち玉が使えるだけではなく、

基本的にLN制(ラッキーナンバー制)のホールは

釘調整が甘く設定されています。

最初に当たった数字がホールで定められた

数字でなければ時短・確変が終了後、

持ち玉で遊戯できないわけですから

当然低換金率ならば、

それだけホールも収入があると言うことです。


低換金で、LN制のあるホールは、当たりやすい台に

出会える確率が高くなるわけです。


5.客層でホールを選ぶ



ホールを見回して、幅広い客層がホールで

打っているのが理想です。

若者ばかりが打っていたり、逆に年齢層が高い

お客さんばかりいるホールはやめましょう。

プロっぽいお客さんがいるホールは人によっては

とても有益ですが、特に初心者の場合避ける方がいいでしょう。


また、会社帰りなどのサラリーマンが

多く入っている場合も注意が必要です。

ホール側はお客さんの動向をしっかりチェックしています。

多くのサラリーマンの帰宅時間などは、

より短い時間でパチンコを

打とうとするお客さんが多いので、

回収台が多くなります。


ある程度収入がある中高年層を中心とした、

比較的にお金を使ってくれて長い時間ホールに

いてくれるような上客が多くいるホールが理想です。

ホールもわざわざそんな上客を逃すようなことはしませんしね。


一般にそう行ったホールはクギ調整も

比較的甘めです。


以上の点を理解していればホールを迷うことなく、

スーパー海物語in沖縄を楽しめるわけです。

ぜひ実践してみてください。


もちろん攻略法があればなお力強いですよ!!

テーマ:パチンコ - ジャンル:ギャンブル

【2007/10/23 15:22 】
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注意情報 遠隔操作のホール

せっかく皆さんが楽しんでいるところに

水をさすわけには行きませんが、

それでも近年遠隔操作を行っているホールは

増えているそうです。

現在全国のホールの約20%程が

遠隔操作しているとの事。


ちなみに、スロットの場合、遠隔操作のシステムが

パチンコに比べて投資が多く必要だそうで、

筐体の設定も変えれるので、

現在はまだパチンコほど普及していないそうです。


最近の話では横浜のパチンコ店で

遠隔操作が摘発され、パチンコ業界に激震が走りました。

YouTube 『パチンコの遠隔操作のニュース』でも

映像が確認できますが、

押収された遠隔機器は6セット。

全台ではなく、数台遠隔操作ができるのでは

無いかと推測されます。

このタイプは今まで知られていた機器とは

また別のものであったので、

最近ではこのタイプが出回っているのではないでしょうか。


ここで遠隔操作をしているホールの上手い見分け方があれば

紹介したいのですが、

はっきりと確認する事はほぼ不可能です。

なぜなら、ホールで遠隔操作をしていることがわかった時点で

そのホールの営業停止は確定ですから。


しかし大半のホールでは常に噂があがります。

もちろん運悪く負けてしまった人が流している

ただのデマと言うのも多いと思いますが、

確実にこれはおかしいと思えるホールも

あることも事実です。


確実とまでは行きませんが、ここで

怪しいホールの見分け方を

いくつかご紹介します。


・まずは地道な方法ですが、自分が良く行くホームであれば

データーを1ヶ月ごとに収集することです。

そうすると出玉率がパチンコ台本来の当たり確率との差に

明らかに不自然なところが見えてきます。

どう計算しても採算合わない程出過ぎている、当たりが

1ヶ月を通して均等し過ぎてる、

台ごとの当たりが極端に違い過ぎるなど、

違和感を感じるホールは危険です。


・そして店のお客さんの動向をチェックしてみます。

例え多く当たりを出して、箱を積み上げてる人が多くても

LN制などではない限り、何時間いたかなどわかりませんから

出来る限り1週間ほどお客さんの当たりを見ます。

すると均一して
一人当たりの投資金額が近所の競合店とは

比べ物にならない程大きいようなら要注意です。

箱を積んでいるのに不機嫌そうな人が多いのは確実に

当たりを出してはいません。


・個別台の遠隔機は、本来個人に対してどのように

操作をするかでホールの経営が変わってくるので、

人気のあるホールではあまり意味がありません。

機器を使わないと集客できない、ホールの経営が

傾いているようなお客さんがシマに1人いるかいないかの

ガラガラのパチンコホールは気を付けた方がいいでしょう。


・おかしいと思えるもう一つのポイントに監視カメラがあります。

監視カメラは本来ゴトなどをする不正客や、不審者等を

監視するためのカメラです。本来ならカメラはシマの通路や

お客さんに向けられているのが普通ですが、

ホールによって明らかにパチンコ台の方に

カメラが向けられているところがあります。

これはお客さん以外の誰かがパチンコ盤面を

見る必要があるからで、こう言ったホールも注意が必要です。


遠隔操作と聞くとお客さんは玉が出なくなって収入が減ると

考えがちですが、そうではありません。

パチンコ産業が客商売である限り、競合店との兼ね合いなどで

いつどうなるかパチンコホールもわかりません。



釘調整などで多少の収支の予測は立ちますが、

稼働率=来店者の人数、お客さんからが投資するお金の予測、

利益=出玉管理の予測など、常に安定させるには難しいでしょう。

相当の知識や市場調査などの経営努力が必要です。


そう言った意味で、遠隔操作は、

営業努力は必要ありませんし、

経営困難な店ならば人件費も削減できるので、

とてもありがたいのです。

釘調整のための釘師も

必要もありませんしね。


出玉も調節できるので、ホールの印象を良くしたいと思えば

サクラを使ってドル箱を大量に積んでおけば

そのホールは評判で持ちきりになって稼働率も上がります。

またやって来たお客さんにいいタイミングで

当たりを引かせてあげれば

お客さんも「また来よう」と言う

気持ちになってくれます。


何度もパチンコを打っていない初心者の方は

判断が難しいと思いますが、せっかくパチンコを打って

楽しむわけですから、気持ち良く打ちたいですよね。


不安がある時は何でも気軽にご相談ください。

メールは
コチラから。


攻略法もどうぞよろしく!!^^

テーマ:パチンコ - ジャンル:ギャンブル

【2007/10/25 12:05 】
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