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攻略の鍵2、パチンコ台の選び方その①

こんにちは!!

スーパー海沖縄4攻略攻略のススメ

見に来てくれてありがとう!!


パチンコは遊戯です。


楽しむことを第一に作られたという点を

考えれば、収支を考えずにどの機種でもお金と時間使えば

十分に楽しむことが出来る、それがパチンコです。


パチンコを趣味として、または運だめしや時間つぶしに

ちょっと寄って行くと言う、

一定金額までしか使わない方には、

何も考えずに台を選ぶのも

楽しみの一つになります。


しかし、少しでも収支をプラスにしたい、

儲けてこずかいの足しにしたい、

生活費に潤いを持たせたい、

大当たりを何度も当てて今よりもっと

スーパー海in沖縄を楽しみたいと言う方は、

適当な台選びをして運命に

身を任せているだけではかなり負けは

込むばかりです。


まずはホールをしっかり選び、そのホールで

台選びを慎重に行うことが

パチンコで収支をプラスにする第一歩です。


では一体収支がプラスにならない理由は

どこにあるのでしょう?


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多くの原因は初当たりまでの投資金額です。


例えばホールに行き、パチンコを打ち始めて

初当たりまでに2万円も投資してしまったとしましょう、

しかしその後どうにか当たりを引いて

2万円勝ったとしても、

収支はプラスマイナスゼロです。

もしこれが初当たりを5千円で引いていたとしたら

1万5千円のプラスです。


つまり当たりが早ければそれだけ損失は少なくなります。


では当たりが早い台を見極めなければいけませんよね。

当たりの早いパチンコ台を選ぶ基準は何でしょうか?


それは釘の調整とある一定のデータです。


釘調整は現代のパチンコでは勝率を決めるものが

ホールコンピュータによって管理されているため、

昔ほど大して重要視されなくなってきており、

ホールでもあまり調整をしていないところも

増えてきました。




しかし、いくら回転率のいい

パチンコ台であろうと、

玉が入賞口に入っていかなければ、

回転は悪くなってしまいます。


これが釘調整が大事な理由です。

しかし今回は釘調整については

次回のお楽しみとさせていただきます。


今回は基本的な台の選び方です。

データを重視される方も多いですが、

見方によって様々な捉え方が出来るので注意してください。


1.データの予測


多くの方が大抵台を選ぶ時に参考にすることが多いと思います。

パチンコ台上部に設置されているデータ表示器に様々な数字が

書かれていますが、

本日」は朝からの大当たり回数を、「スタート」は前回の大当たり後から

現時点までの回転数を、「総回転数」はその日にデジタルが回転した

総数ですよね。


まずは一般的な台の選び方を紹介します。

多くの人が参考にしているのが大当りの回数です。

パチンコは完全確率方式(スーパー海沖縄MFBだと

確率1/306なので、最高でも306回まわせば

1回大当り、と言う事ではなく、毎回1/306で抽選)

なのでどの台でも同じのはずですが、

それでも大当りが多い台は好まれます。


その他の選び方としてスタート回転数を

参考にする方法があります。

もちろん完全確率方式なので

どの台でも同じ確率のはずですが、

連チャンを期待して100回転未満の台を選んだり、

確率と同じ300回転程度の台を選んだり様々です。


その日の総回転数を表示できるものでは、

大当り1回あたりの平均回転数を

計算して打つ人もいます。


しかし基本的にはこの過去のデータ

と言うのは関係ありません。


例えばスタート回転数が300回を超えているとしても

抽選自体は常に行われているわけですから、

すぐ来るかもしれないし、

その後300回以上まわしても来ない場合もあります。


台には様々なタイプがあります。


・過去3~4日ほどほとんど当たりが出ていない辛い確率で

動いているにもかかわらず、いきなり大当たりする台。


・数日データを見る限り常に大当たりが多発していて、

しばらくは当たりが出るため打ちやすい台。


・データを見る限りやたらとハマっていて、はまった後の台。


・データを見ても格段に過去の大当たりが少ない、

少なくとも3~4日出てない不調の台。


まずはどのタイプの台か見極める必要があります。

自分のホームであれば同じ台を常にチェックしてみてください。


そしてある程度の予測が必要です。


例えば、夜の7時に大当たり0回で1500回転の

ハマリ台があったとします。

人気機種で全く他の台が空いていないのならともかく、

なぜ1500回も回したのか?


「投入資金をたくさん持っている人」、

「台移動をするのが好きではないタイプの人」、


そして「良く回る台」です。

ハマり台は当たれば大きいと思っていた人かもしれません。


あくまでも良く回る可能性があるというだけですが、

台選びの参考にはなると思います。


また、

昨日のデータが大爆発だったら

釘がシメられてる可能性があります。


朝一から少し遅れてホールに行き、

10回転そこそこですでにお客さんがいない台があるとします。


なぜこの台を打たずにすぐにいなくなってしまったのでしょう?


普通に考えると、1000円投資してみたものの、

10回転そこそこしか

回らなかったからあきらめて移動した。


と言うことです。


先程言ったように過去のデータはほとんど関係ありませんが、

これはデータの使い方次第です。


2.回転数を見る


一番オーソドックスに使われていますが、

ある意味確実とも言える方法です。

大抵の場合1000円を目安に判断している方が多いです。

目安は大体15~25回転が基本です、

それより少ない場合は

その台は回転しない台なので、

台を移動した方がいいでしょう。


しかし、1000円分だけ打っただけでは

スタートチャッカーに入る玉の数を数えても

運次第でほとんど入らなかったり、

異常に多く入ったりと全くアテにならない

と言う人もいるので

投資金額に関しては難しいところです。


3.保留玉を見る


1000円さえも見るだけに使いたくないと言う方や、

釘を見れないと言う人に便利かもしれません。

まず、十分間に一回くらいの割合で、

あるひとつのシマを見て歩き、

保留ランプが全点灯している台の台番号を覚えておきます。

携帯などに記録しておくと便利かもしれません。


それを3回ほど繰り返してみて、もし同じように3回ともその台が全点灯、

もしくはそれに近い点灯の状況だったら、その台は回転率が良いと言えます。


この方法なら自分のお金を使うことなく

良台かどうかを判断できます。


あとは全点灯していた候補台の中から

空く台を待っていれば良いだけです。


ただし、この方法で問題なのは、

人が空くまで待たなければいけないことと、

待っている間は他の台を打たなければならないことです。

他の台を打っている間にその台に

ハマらないよう注意してください。

待つのが苦手な人にはお勧めしません。


4.保留玉を見る2



この方法は攻略法に関係してくるので詳しくは言えませんが、

保留玉にはデジタル画面に保留点灯中の場合と、

デジタル画面保留点灯が無い場合に大きな違いが出ます。



保留がある状態の時、

回転数が○○の間にリーチが来るかで

その台が良台か判断できます。




詳しく知りたい方はコチラまでどうぞ。^^


5.ボーダーラインを見る


回転数と基本的な考え方は同じですが、

どの当たりがボーダーラインかちゃんと

把握すると便利です。


例えばスーパー海物語in沖縄MFBで考えて見ます。


          1

大当り確率: ─────  、出玉:1800個で、


          306



換金率を2.5円とします。


平均出玉はこの機種の確変条件が

大当り2回に1回の割合で確変するので、




   1800個×1回+1800個×1回

 ────────────────── = 1800個 

                 2回 



となります。


                1

理論上は大当り確率: ──── は306回転で1回大当りし、

                306



その時の出玉は1800個となります。


初当りするまでには、現金投資をしなければならないので

平均出玉分を現金で玉を買った時(1個4円)に換算しますと 

1800個×4円 = 7200円 となり、ボーダーラインは




   306回

─────── × 1000円 = 42.5回

   7200円


と言う事になります。

しかし、換金率の違いで換金時(1個2.5円)となっており、

ホールが得をする構造となっています。

そこで、平均出玉を換金した時の金額は


1800個×2.5円 = 4500円  となりますので


7200円 - 4500円 = 2700円  が

1回の大当りで損をする金額に

なります。


この損金は大当り回数を増やす、つまり損金を

複数回の大当りに分散させる必要があります。

この大当り回数を20回(初回の大当りを含む)としますと




              306回

───────────────── ÷ 4円 

                        7200円 ÷ 2.5円

  1800個 - ──────────

                            20回







× 1000円 = 46.195回




この値がボーダーラインとなります。

現金投資:7200円を回収するには、ボーダーラインが46.195回で

20回の大当りが必要と言う事になります。


さらに30回では




              306回

────────────────── ÷ 4円 × 1000円 = 44.894回

                        7200円 ÷ 2.5円

  1800個 - ─────────── 

                            30回


です。と大当分散すればそれだけ損金の負担が軽くなり、

ボーダーラインは下がります。

そして、現金投資せずに持ち玉で始めた場合も




          306回

  ───────────── ÷ 4円 × 1000円 = 44.736回

                        1800個

  1800個 - ────── 

                          20回




あくまでボーダーラインなので、様々な状況で

ボーダーラインは上がりも下がりもしますが、

現金投資を少なく、大当り後の持ち玉で長時間打つ事で

大当り回数を増やせれば、このボーダーラインを

下げる事が出来るわけです。


そして、ボーダーラインを上回る台を見つけて打つことが出来れば、

収支はプラスになりやすいと言う事です。


このボーダーラインを判断するためには、

およそ1000~2000円を使います。


     回転数

 ───── × 1000円 = ベース(実際に打った台の最終的な

  投資金額               
千円当りの回転数)


この計算で台を見極めて行きます。

試し打ちした台の中で一番良い数値のベースを選び、

この数値がボーダーラインを上回れば良台です。


新台入替時や、感謝デーでは、

実際ボーダーライン +10~15回もあります。


しかし人気のある機種はほとんどが良くて

ボーダーラインギリギリなので、

理論上勝てない台が多く存在しています。




2014年1月現在、


ボーダー理論はとうの昔に終わってます。


スタート数2000回で大当たり0~1


こういう台多く見ませんか?



殆どのホールが等価交換で千円あたりの回転数が低い=期待値が低い


大阪は等価交換禁止ですが、
今は釘で回転数調整する時代ではなく


ホールコンピュータ(通称ホルコン・・厳密にはホールマネージャーシステム)で


電圧の上下により入賞数も変化させる事ができます。


今だにボーダー理論で勝ってるという人は


ホールの手のひらであそばされているだけで


勝ってるつもりになってるだけです。



ボーダー理論は長時間実践、使う金額も半端ない。


勝った所で時給2000円程度


ボーダー理論で勝ったつもりの経過例
スタートゼロ
500回転⇒単発⇒飲まれ追い銭⇒単発⇒ワンセット⇒飲まれ追い銭ハマリ⇒単発⇒飲まれ追い銭⇒連チャン


なぜ?連チャンする時だけ打たないのか?不思議で仕方ありません。


5万も10万も使って1回も当たらなかったら、とんでもない話です。


実際勝てなくなってボーダー理論派のプロは続々と引退してます。


同じ台を何日も打つ人もいますが
閉店時ラムクリ(台のコンピュータ電源をOFFにする)


するので台のコンピュータは当日経歴は翌日綺麗さっぱり忘れてます。


上り調子、下り調子の台もあります。これもホルコンが決めています。



決して釘の善し悪しではないという事です。


本気で勝ちに行くのパチンコノウハウ、攻略を使うと


時給2万円は行きます。


更に・・・ボーダー理論で勝てない原因として


時間の無駄使いがあります。


無駄な投資と無駄な時間消費をなくせば時給2万円くらい行きます。



これは既にボーダー理論の打ち方ではありません。



台選びは収支をプラスにする上でとても大切です。

これらの台選びを参考にしっかり選んでみてください。


さらに台選びの方法は続きます!!


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【2007/10/25 12:10 】
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攻略の鍵2、パチンコ台の選び方その②

パチンコ台には様々な仕掛けが施されています。

お客さんに多くの資金を使ってもらうための

視覚的なパチンコ誘導や音楽による判断誘導、

期待感や向上心など、

パチンコホールによっても様々ですし、

パチンコ台自体にも色んな仕掛けが

されています。


そして当たりや出玉についても様々な仕組みがあります。

遠隔操作の所でもお話しましたが、

パチンコホールが客商売である以上、この先どのように

利益が左右されるかわからないわけです。


お客さんが多く来るかもしれないし、

全く来ないかもしれない、

当たりが多く出ればホールの利益は

下がってしまうだろうし、かと言って

あまりに当たらなければお客さんも来なくなってしまう。


そのために生み出されたシステムが

ホールコンピュータです。


ホールコンピュータはホール内にある

全てのパチンコ台の動作の管理と出玉調整の管理が

行われています。


一言で言ってしまえば、

今日どの程度の当たりが出て、

その時の出玉の量はどのくらいになる

と言うことが一日の初めに決まっているのです。


その日に出る出玉や当たりに

あらかじめ予測が付けば、1ヶ月のある程度の収入も

予測が付き、どの時点でイベントを開けば

どの程度人が集まり、どの程度収入が見込めるかも

予想できるので

スケジュールも組みやすいわけです。


え、と言うことはなるべく早く行かなきゃ、

みんなが大当たりを出してしまったら、

自分が行った時にはもう出尽くしてる!!


と思う方がいるかもしれませんがそうではありません。


パチンコホールは一日のうち、

どんなお客さんがどの程度来るかを予測して、

時間や台によって当たりの量や

当たりの時間を調節するのです。


つまりパチンコ台が空いている時間には

空いてる分少なめに、混んでる時間には

それだけ玉が出るよう調整されているわけです。


一見すると遠隔操作みたいですが、

特定の台ではない、不特定多数の

売り上げ管理のための出玉調整は合法

なんです。知ってましたか?


じゃあ、このままではホールに当たりを調整されて

いつまでたっても勝てないの??


と思うかもしれませんが、そうではありません。

遠隔操作と違うところは、個人に特定の

出玉調整をしてるのではなく、

ある程度の一日の出玉調整をプログラムされている

だけなので、

ホールコンピュータの特徴をつかめば、

十分に勝機はあると言うことです。



むしろその特徴さえ完全に把握してしまえば、常に勝利が

できると言うことです。


・ホールの特徴1


日ごろの日常を考えてください。

お客さんは一体いつごろいて、いつごろいないのか、

その時の客層がどんななのか。


まずは平日の朝を考えてください。

複数のパチンコ常連客が、朝一を狙って

ホールの開店を待っています。

次にどんな客が来るでしょうか、平日は出勤して

仕事をする人が大半ですが、

中にはシフトや職種によって遅めに出勤する人、

待ち合わせや営業の途中、

時間ができてしまい合間に打つ人、

朝から早起きしてくる高年齢者層などでしょう。


朝は基本的に常連さんが多くいるため、

ホールとしても簡単に当たりを少なくするわけには

いかないでしょう、しかし平日の朝、徐々に常連さんも

いなくなってしまえば、後は時間をつぶしてる人や、

これから出勤する人、

あまり長い時間打ってくれない

お客さん相手に当たりを何度も

引かせるわけには行きません。


当たりは自然と減っていきます。



昼過ぎあたりになると遅めに動き出した常連の

高年齢層のお客さんが打ちに来ます。


すると今度はあまりに当たりが出ないと

お客さんは来なくなってしまいますから

中年齢層から高年齢層にかけて、

比較的人気の高い機種の当たりが多くなるわけです。


そして夕方5時を過ぎると会社帰りのお客さんが

やってきます。ホールには大勢の会社帰りの

お客さんがやってくるわけですから、

当たりは多くなります。

しかしこの場合、少し打って帰宅してしまう

お客さんも多いために、当たりは多くなりますが、

長時間当たりは出ません。



そして数時間経過して、

それでも打っているお客さんがいます。

客さんが入ってることを、打ちたいと思ってる

お客さんにアピールしないといけませんから、

比較的当たりが出ます。




そして9時を過ぎると

お客さんが来る見込みも少なくなるので、

当たりはまた減ります。


ここで重要なのは当たりが多かったり

少なかったりする事ではありません。

当たりの質が変わることです。


例えば午後の中高年齢層が多くいる時間帯、

確かに当たりは偏ってはいますが、

確実に毎日打っている様な常連客がほとんどです。

しかも長時間パチンコを打っているだけではなく、

勝っても負けても比較的打ちに来てくれる

ホール側にとってとてもありがたい客層です。


そのためそう言ったお客さんが好んで座る機種

と言うのは比較的当たりを多く出すよう

ホールコンピュータも設定されています。


スーパー海物語in沖縄は比較的この機種に

当てはまります。


海シリーズは現在のスーパー海物語in沖縄まで

ホールでも絶大な人気を誇り、シリーズを通して

幅広い年齢層に人気があります。

そのため常連の中高年齢層の方もスーパー海は

外せない機種です。

つまり午後多くの中高年層の常連客が

スーパー海in沖縄を打つようなホールでは、

他のホールより比較的当たりを

多く引くような設定にしているのです。


・ホールの特徴2


では土日祝日の場合はどうでしょうか?

土日祝日の場合多くの働いている方が休みです。

お客さんも自然と多くなります。


ということは当たりも自然と多くなります。

しかし当たりが多くなったと言うのは純粋に

お客さんが多いからと言う理由からです。


基本的に土日祝日はお客さんが多く来店してくれるために、

わざわざ当たりを多く設定しなくても来店者が減ることは

考えにくいので、土日祝日の場合、平日よりも当たりが

多く出ているように見えますが、実際お客さんの人数から考えると

当たりの割合は減っているはずです。


ではどう言った時間で変動があるのでしょうか?

平日働いてる人がホールに出向く場合、

休みの日まで朝早く起きてパチンコを打とうと言う人は

あまりいないはずです。

だとすると、土日祝日に朝一で多くの人が並んでいるのは

平日あまり出ないので土日祝日なら出ると考えている

常連客の人がほとんどです。

常連客である以上、ホールもあまり当たりを少なくすると

これからの常連客の入りが悪くなってしまうので、

朝は比較的当たりは出やすくなっています。




しかし昼に近付き、午後が過ぎてしまう頃にはお客さんも

ピークですから、ホール側も大当たりしている台こそあれ、

当たり自体は少なくなっているはずです。

理由は、大当たりを出すことで、その店は出やすい台が

あるんだと思わせ、

さらにドル箱を積むことで、さもみんなが

良く出ているかのように錯覚するからです。

人が多くいる時間帯は、むしろホールが利益を

回収するには都合のいい状態なのです。


そして夕方になると人は一気に減っていきます。

家族がいる人の場合、一緒に食事をしなければいけませんし、

一日中パチンコばかりをしていられないからです。


さらに日曜ともなれば、明日には仕事が始まるので、

明日に備えるためにパチンコを早めに切り上げます。


そうするとホール側もこれからのお客さんは

期待できないわけですから

比較的当たりは減っていくわけです。


そう考えると土日祝日でベストなのは、

朝早くから行き、

常連さんと共に打つことでしょう。


しかし、一番多くお客さんがいる時も、考えようによっては

とてもいい状態と言えます。

当たり外れは激しいが、一度当たれば大きいからです。


ではその台を見極めるポイントは何でしょう?


・ホールの特徴3


いかなる状態においても、当たりやすい台と言うのは

どのホールでもある程度決まっています。


一言で言ってしまえば「目立つ台」です。


それぞれの台ごとに調整を行うのは違法ですが、

それでもホールにとって目立つと思える台は基本的に

当たりやすくなっています。


それはなぜか、

目立つ台が当たればそれだけホール全体の印象は

良くなり、お客さんもこのホールは

良いホールだと思ってホールに打ちに来る

お客さんが増えるからです。


良く角台が当たると言う話は聞きますが、

デマではありません。

ただ正確には、打っていないお客さんから

良く見える角台です。


例えば正面入り口前の角台、まだ店内に入っていない

お客さんからも見えてしまう台で大量にドル箱が

詰まれていたらどうでしょうか?

外のお客さんも、ここは良く出るホールだなと思い、

ホールで打ちはじめるに違いありません。


他にはどんなところがあるでしょうか?

それは玉の精算機のところやカード購入機など、

良く人が集まるところも当たりやすい台です。

サービスカウンターの正面もそうと言えるでしょう。


ホールによって様々な特徴があるので一概には言えませんが、

ホールコンピュータで、当たりを調節できる以上、

人が良く見える場所で当たりを多く出して、

見栄えを良くしたいと思うのは当然の心理です。


以上がホールコンピュータにおいて当たりやすい台の特徴です。

パチンコ業界も商売をしていると言うことを良く考えましょう。



いかに客が来て、いかに客が喜ぶかを常に研究しています。

私たちはその戦略を逆に上手く利用することで、

パチンコを楽しく打つことが出来るのです。


しかし、これだけでは確実性に欠けると言う方もいるでしょう。

さらにホールコンピュータには

一定の特徴があるのです。


パチンコ台の選び方はさらに続きます!!







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【2007/10/26 12:07 】
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